消えゆく近鉄色

伊賀鉄道に続いて...養老鉄道にも元東急車がお目見えしました。
画像

個人的な想いですが...違和感大。。
画像

次々と引退していく元近鉄車両、貴重な存在でもあり残念でなりません。
画像

この記事へのコメント

nyanyao
2019年05月04日 08:59
こんちは。ようこそ大垣へ・・
乗り心地はどうでしたか。遅ればせながら、徐序に室内アコモリニューアルで入れ替えるようです。最近は、足が遠のいていますが、気になるのは、むしろ桑名駅の改造ですね。ど~なるのかな?
とうこ
2019年05月04日 19:50
大和路ポストマンさまこんばんわ
上の写真「養老鉄道」の、文字が無ければ東急の鉄道風景写真かと思ちゃいますね~

車両を交換しても肝心かなめのレール自体を交換しないとお話にならないでしょうね~こういう面がわかっていたから近鉄は現四日市あすなろう鉄道になる前に「BRT」を強く推したんでしょうね。
のぶやん
2019年05月04日 22:47
大和路ポストマン様こんばんわ
いよいよ 世代交代が、始まりましたね。
塩浜で整備して導入ですので、よく
見かけましたね。
一部クロスシートになっているので、
ちょっと嬉しいですね。
デトニ2300
2019年05月05日 05:52
養老鉄道に行ったのは7700系でしたか。てっきり1000系と思っていましたが・・・。平成の初めに勤務先が池上線沿線で、7700系にはお世話になりました。改造されたとはいえその時も結構古参でしたが、それから30年近くたって、まだ嫁入り先があるとは・・・。多分減価償却はもう終えているでしょうから、スクラップにするのも金がかかりますから、東急はうまい処分先を見つけましたね。養老鉄道も輸送費だけで譲渡してもらったのでは・・・。整備する塩浜工場も大変ですね。
スルット
2019年05月05日 13:07
もう行かれたのですね流石です
私は月末お千代ぼ稲荷にいくのでついでに

伊賀の1000からの養老7700ですね
地元の予算ですタイミングでこうなりましたね
日比谷線乗り入れ廃止による1000が溢れていたころだったなら1000だったんですがね
てか残り半分の更新が東急の8500なのか2000なのか気になります
営団の03系でもよかったんですけどね~
でもVFの中古って悪くないと思います笑
沿線住民
2019年05月06日 10:29
何十年?振りの18m車は、レールの継ぎ目を通過する時のカタンコトン音が、聞き慣れた20m車とは全く違い、違和感というか忙しさを感じさせます。
丸ちゃん
2019年05月06日 12:01
大和路ポストマン様
琴電 20形23号…
昭和36年 琴電に譲渡され活躍してきた 大正14年生まれの 元近鉄・モ5621形が 来春引退・廃車するとの発表が有りました!
大正、昭和、平成、令和…と走り抜いて来た車両 (運のあった車両!)でしたが…これも資本主義社会の掟ですね!本当に 残念無念です( ; _ ; )記録されるのは 今のうちかと…
大和路ポストマン
2019年05月06日 17:36
nyanyaoさん
残念ながらこの日は撮影のみで7700系はまだ乗っていないのです。
室内は綺麗の整備されていましたね。屋根高さがちょっと低いように感じたのは気のせいでしょうか。
...桑名行き、西大寺駅の様に変貌するのでしょうか?
大和路ポストマン
2019年05月06日 17:39
とうこさん
この日もせんろを眺める機会がりましたが、確かに左右上下のレール湾曲が如実に見られますね。
高速走行はしないものの、やはり乗車した時の縦揺れはかなりもモンですね^^;
大和路ポストマン
2019年05月06日 17:41
のぶやんさん
中間車の座席の一部がクロスシートになっていましたね。
何となく伊賀鉄道を思い起こさせるようです。
大和路ポストマン
2019年05月06日 17:43
デトニ2300さん
今後の養老鉄道の車両展開から、コスト面ではこの選択は効果的だったのでしょうね。
確かに古さは否めませんが、現運用車両から比べるとメンテ性、経済性では有利かも...。
大和路ポストマン
2019年05月06日 17:45
スルットさん
どちらかというと、今回の養老鉄道訪問のスコープは613Fだったので、あまり7700系は意識していなかったのが正直なところです。^^;
一旦は半分が元東急車に置き換わるということですが、足元次はどの編成が引退するかが気になっています。
大和路ポストマン
2019年05月06日 17:49
沿線住民さん
なるほど、レール音も18m車だと変わって来ますよね。
次回訪問時は7700系にも乗車して体感してみたいと思います。
大和路ポストマン
2019年05月06日 17:52
丸ちゃんさん
琴電の23号、引退するのですか。
気にはなっていた車両ですが、まだ訪問していないのでぜひ撮影機会を作りたいと思います。
数少ない元近鉄電車の生き残り、残念ですね。
ヒロ
2019年05月08日 16:13
大和路ポストマン様こんにちは。
いよいよその時が来てしまいましたね・・・
こうやって東急と近鉄の車両を見比べてみると、昭和20-30年代に日本の車両メーカーが提携してた先の影響がデザインに色濃く出ていますね。東急はアメリカンスタイル、近鉄はスイス系のヨーロピアンスタイルという風に。
そんな風な事を考えて気を紛らわすしかないですね・・・
もしもあべのキューズモールが東急不動産ではなく、他社系のショッピングモールで再開発されていたら、今現在の東急車を受け入れる現状はあったのかどうか、気になります。東急と近鉄の接点はここから本格的にスタートした気がしますので。
大和路ポストマン
2019年05月10日 07:24
丸ちゃんさん
情報ありがとうございます。
引退トップバッターが23号になりそうですね。
大和路ポストマン
2019年05月10日 07:33
ヒロさん
確かに各鉄道会社の車両も個性がありましたね。昔は国鉄規格型の車体も存在しましたが、近年の車両はデザイン性の富んだ車両も増えてきていますね。
近鉄は過去一部を除いては社外との車両のやり取りは無かったですが、時代・環境の変化とともに車両運用も変遷して行くのでしょうね。
スターあっと
2019年05月12日 12:31
置き換えにあたって、近鉄で馴染み深いアルミ車体の営団03系ではなく、ステンレスの東急車を購入したのは伊賀鉄道と足並みを揃えるためとか...?塩浜は違うマスコンの操作に戸惑うことは間違いないです.
大和路ポストマン
2019年05月18日 16:49
スターあっとさん
これからは多ニーズに対応していくことも企業として不可欠な時代になって来ましたね。

この記事へのトラックバック