あまり見ない?

何気なく過去の記録を見ていた中で、最近気が付いたのが22000系の4連車重連による8連特急の記録があまりない。
偶々、撮影に出かけたタイミングで来なかったのか、本当にその運用が少ないのかはよく分からないのですが...。
特に意識もせず記録していた中で、見つけたものを並べてみました。

どちらもオリジナル色の22000系4連車重連鳥羽行き。
200314_01-22000-22115.JPG
 >> 【2015年3月21日 漕代 22115+22215+22315+22415ほか】

塗装変更リニューアル過渡期の混色4連車重連。
200314_02-22000-22414.JPG
 >> 【2016年10月11日 八田 22414+22314+22214+22114ほか】

200314_03-22000-22419.JPG
 >> 【2018年1月21日 小俣~宮町 22419+22319+22219+22119ほか】

現在の22000系4連車重連。
200314_04-22000-22407.JPG
 >> 【2020年1月3日 明野 22407+22307+22207+22107ほか】

12200系が淘汰されたら見る機会が増えるのかな?

旧板

鮮魚列車、最後の週末を迎えました。
最終週平日は撮影に出る事が出来ませんので、最後に見ておこうと上り列車を見てきました。

やって来た鮮魚列車、ク2782側の大型表示板、何か今までと違うような...

今まで、鮮魚列車検査入場の代走で2610系が運用された時は、この表示板を掲げて運用されましたが、1481系時代に新調された字体(フォント)で板自体も綺麗なものでした。(但し1481系運用時代は新旧どちらも使用されていた様です。また一部2610系代走でも旧板が使用されたこともありました)

200307_01-2610-2713.JPG
今日の鮮魚列車の表示板、新調される以前のものが使用されていました。(最後のファンザービスかな?)

200307_02-2680-2782.JPG
かつて一般車がこの大型表示板を使用していた頃は、デザインはもちろんのこと字体も様々あり、塗りなおされる前のデザインの凹凸が残っていたり、刷毛で塗った後が見てすぐにわかったりと興味が尽きませんでした。
特に、明らかに刷毛塗りで描かれた文字、塗装の剥がれからもかつて旧型車時代に使用されていたものでしょうか。

200307_03-sengyo.JPG
何はともあれ、古き良き時代を思い出させてもらった一時でした。

活気

1980年初頭は、鮮魚列車もまだまだ需要があり、堂々4両編成で運用されていたのも懐かしい話です。

20200229_01-600-503.jpg >> 【1983年3月1日 八木 503+603-501+601】

ちょうど37年前の朝の八木駅、停車中の鮮魚列車に行商の方がが慌ただしく荷物の積み下ろしをしている姿は活気がありましたね。
今は車内にほとんど人影のない状態、時代の流れを感じさせますね。

にわかに話題集中

今週、近鉄公式HPで「鮮魚列車」の運行を3月13日で終了する旨が発表されました。それ以前からも引退を懸念される話も耳にはしていましたが...。

兼ねてから友人と「ひのとり」無料試乗会の列車撮影を計画していたのですが、新型ウィルスの影響でイベントは延期になりましたので、予定変更して引退発表された「鮮魚列車」を見に行こうということになりました。まずは榛原駅まで行ってみることに。

200223_01-2680-2782.JPG >> 【2020年2月22日 榛原 2782+2683+2684】

いつも通り、ク2782側には専用大型表示板が掲げられた姿でやって来ました。
ここでは少し停車時間がありましたので、ゆっくり撮影・観察することが出来ました。

日中は大阪線・奈良線などの車両を撮影したのち、下り松阪行き「鮮魚列車」を見るため夕刻に上本町駅に行ってみます。
昨年、ク2782の「鮮魚」表示器故障から、修理せずに大型表示板の継続使用は引退の伏線だったのでしょうね。

200223_02-2680-2782.JPG >> 【2020年2月22日 上本町 2782+2683+2684】

↑ 行先表示板が使用されていた頃は日常茶飯事だったこのような光景も、もう見れなくなりますね。

200223_03.JPG >> 【2020年2月22日 上本町】

↑ いつもは上本町駅3番線南側にひっそりと停車する「鮮魚列車」、引退公表後の初めての週末はこんな感じになってました。

来るもの、去るもの

先日、青山町車庫で開催された「ひのとり」撮影会に参加してきたのですが(既に親ページで掲載済み)、生憎のお天気。でもちょうど撮影会の時間は雨が収まり、80000系「ひのとり」を近くでゆっくり撮影しながら観察することが出来ました。

200220_01-80000-80601_80602_80603.JPG
 >> 【2020年2月16日 青山町車庫 20101F/20102F/20103F】

ところで、新型ウィルスの影響で無料乗車会や株主試乗会は延期ということになりましたね。
このタイミング、休日7日間のイベント延期では、もう本運用が始まってしまいますね...どうするのかな?

華々しくデビューするものがあれば、運用を終えて去ってゆくものもあります。
80000系の代替えに12200系「スナックカー」の引退。
そして鮮魚列車、近鉄の名物だったのですが、この3月のダイヤ改正で消滅するようですね。近鉄伝統列車として残してほしかったのですが残念です。

200220_02-12238_2782.JPG
 >> 【2019年9月15日 橿原神宮前 12238F/2684F】

近鉄車両の大きな変革ポイントとなる2020年、更には老朽化も進む一般車両も近いうちに変化が現れることでしょうね。

D70_4150-2423.JPG
 >> 【2019年8月14日 法善寺 2423Fほか】

↑鮮魚列車の後輩、「お魚図鑑」になるのはコレ?

名阪ノンストップ特急

いよいよ新型名阪特急「ひのとり」のデビューも1ヶ月を切りましたね。
この人気の中では当面はチケットもなかなか取りにくい状況が続くことでしょう。

名阪甲特急といえば”名阪ノンストップ特急”という呼び名で運用され、私が近鉄の写真を撮り始めた1980年代初頭は、近鉄名阪特急氷河期を脱し、基本2両編成から3両編成へとシフトしてきた頃でした。
主に11400系や当時新鋭の12410系(3連)が使用されていましたが、「名阪ノンストップ」のプレートを掲げた未更新11400系が印象に残っています。
200215_01-11400.jpg
 >> 【1981年8月 大和八木 11426+11425+11522】

その後、「アーバンライナー」へと変遷し”名阪ノンストップ特急”という名称は、その列車の愛称に置き換わってしまいました。
更に「ひのとり」へと展開する現在に至り、「名阪ノンストップ特急」時代からはやはり隔世の感がありますね。

「ひのとり」デビューも楽しみですが、子供心にワクワク感を与えてくれた「名阪ノンストップ特急」、そのプレートを掲げた10100系の姿は今でも忘れることはできません。
200215_02--10100.jpg
 >> 【1975年8月 大和八木】

やっと「ひのとり」

昨年末より試運転が始まった80000系「ひのとり」、今年に入ってからは休日の試運転も見受けられた中、私自身全然タイミングが合わず撮影はもちろんのこと実物さえ見ることもありませんでした。
今日はデビュー前試乗会(応募するも見事に落選)、いままで悶々としていましたが、やっと「ひのとり」撮影に出かける事が出来ました。

試乗会は上本町・名古屋発がそれぞれ1往復する運用となります。
まず、名古屋発1本目を狙うべく名古屋線まで行ってみることに...んー、天気微妙!
時折見せる太陽の光、「ひのとり」がやって来る時にも期待しましたが残念ながら叶わず。

D70_5668-80102.JPG
 >> 【2020年2月8日 伊勢若松~箕田 80102F】

ちょっと暗い感じになってしまいました...「青の交響曲」「かぎろひ」と同じく濃いめのカラーは曇っていたら良い色が出ませんね。
少し待って、上本町発の1本目がやって来ました。

D70_5728-80603.JPG
 >> 【2020年2月8日 伊勢若松~箕田 80103F】

この場所では逆光位置だったので、返って曇っていた方が良かった...でも鮮烈な赤色は出ないですね。

午後は上本町発2本目を大阪線のどこかで撮影することにしようと思い、大和朝倉駅に行くことにしました。
ひょっとしたら、後続特急退避などでゆっくり撮影できるかも...って思ったので。
程なく大阪方面から「ひのとり」がやって来ました。思った通り側線に進入、後続車退避するのだと思っていたら、側面表示器には「試運転」と。

D70_5768-80601.JPG
 >> 【2020年2月8日 大和朝倉 80101F】

直後、目的の上本町発2本目の「ひのとり」がやって来ました。
ここで、「ひのとり」の並びが見れるとは思いませんでした。

D80_0430-80101_80102.JPG
 >> 【2020年2月8日 大和朝倉 80101F/80102F】

「ひのとり」初ご対面で、3編成を一気に見るなんてちょっと極端な展開でした。

始まった全座席禁煙化と...

今日(2/1)から始まった近鉄特急全座席禁煙化、12200系を組み込んだ編成は、元座席喫煙車両のチケットは購入できなくなってますね。
それとともに、他サイトの情報ですが12200系4連車の運用離脱も始まった様です。
それによると、編成は12238Fであること、高安で編成をばらされ部品取りされた4連車があることなどなど。

200201_01-12200-12338.JPG
12238Fもつい最近まで元気に走っていたのに(まあ、そういうもんですが)...今後12200系の運用離脱も加速しそうですね。(悲)

灰入れ

禁煙が定常となる昨今、近鉄でも座席で喫煙できる車両が12200系引退とともに一足早く消滅してしまいますね。
過去からは少しグレードUPした12200系の座席。
200125_01-12200-12353.JPG
肘置き部についている灰入れ(灰皿)、こんなアイテム自体も見納めになるのでしょうね。
200125_02-12200-12353.JPG
他に肘置きの前部に設けられた灰入れ、個人的にはこのタイプのイメージが強いです。
200125_03-16000-16105.JPG
でもやっぱり近鉄特急の灰入れといえば、この形態かな。↓
200125_04-10100.JPG
何度か書いていますが...自分の中に未だに残っている「タバコ臭=近鉄特急」の方程式。
(決してタバコ臭が好きというわけではありませんが)いよいよ本当に現物消滅の時が来たのですね。

違い発見

先日、橿原神宮前駅でしばらく京都線特急を待っていると、続けて”赤幕”2連車が来たので外観観察していると...

この12253Fと12254F、パンタグラフや連結器形状の違いは既に認識していたのですが、更にトイレのベンチレータ部に違い発見。(何を今さらって言われそうですが...)

↓先にやって来た12254F
200118_01-12200-12354.JPG

↓1時間後にやって来た12253F...こちらは小ぶりですね。
200118_02-12200-12353.JPG
ま、どうでもいい事と言えばそれまでですね。^^;

【追伸】
前回の5200系重連の話題、これ撮影当時の2011年8月に掲載していました。(チェックが抜けていたようで...)
もう9年程前ですし、再掲載っていう感覚でご容赦を...。


重連を再び...

先日、友人と久しぶりに桃園駅から少し歩いた田園広がるポイントで電車撮影に行ったのですが...。
急行停車駅改変によって、普通電車が来なくなり、やって来る急行も5200系ばかりで、もうお腹いっぱい!

200113_01-5200-5160.JPG
 >> 【2020年1月11日 中川~桃園 5110F】

そう言えば、9年程前5200系の重連イベントが開催されたのを思い出しました。
普段5200系は重連で運用されることはないので、なかなか貴重な編成です。
生憎、当日は雨模様だったのですが、長谷寺駅まで撮影に出かけました。

200113_02-5200-5112.JPG
 >> 【2011年8月21日 長谷寺 5112F】(以下同じ)

貫通扉に掲示されたHMが良いですね。

200113_03-5200-5162.JPG
200113_04-5200-5160.JPG
伊勢方面からと名古屋方面からの貸切列車を、伊勢中川で連結して高安まで運用するという企画、またの重連イベント開催を期待したいですね。

復刻カラー

昨年末、12200系12251Fが、登場時のカラー(現行よりオレンジ色が薄く、紺色が濃い目)に復刻されて出場したということを耳にしました。
先日、12251Fに出会う機会があったのですが...。

200104_01-12200-12351.JPG
 >> 【2020年1月3日 明野 12251Fほか】

↑ それがコレ、これだけ見てもよくわかりませんね。

200104_02-12200-12356.JPG
 >> 【2020年1月3日 明野 12256Fほか】

できるだけ同じようなシチュエーションで撮った12200系の画像と比べると...何となく現行の方が鮮やかな色合いに見えます。
とはいえ、その時の光の照り具合や明るさなどの条件によっても、画像では見た目が変化してしまいますので、新旧色並べて比べたら分かりやすいかもしれませんね。(掲載画像も逆光で良いことないですし^^;)

令和元旦初の臨時列車

電車撮影も尻が重たくなりなかなか出かけていない昨今ですが、令和元旦初となる臨時列車が湯の山線を走るということで、眠い目こすり数十年ぶりに終夜運行列車に乗って四日市駅へ...。
お待ちかねの「初日の出号」は2444系2444F充当です。

200101_01-2444-2544.JPG
 >> 【2020年1月1日 四日市 2444F】

公式HPの告知通り、HMが用意されましたが、てっきり大型板使用かと思いきや、車掌側窓掲示となりました。

200101_02-hatsuhinode.JPG
 >> 【2020年1月1日 四日市】

取っ手や下位置決めの切り欠きがあることから、当初は大型板への貼り付けが予定されていたのかな?
まあ、通常の湯の山温泉板とのダブル掲示となり賑やかで良かったのですが。

初日の出の臨時列車で思い出すのは、愛称列車の宝庫だった南大阪線で同じく元旦早朝に運用された「葛城初日号」です。
阿部野橋~御所間に運転されました。愛称板のデザインもシンプルで分かりやすいですね。

200101_03-katsuragihatsuhi.jpg
 >> 【1982年1月1日 古市】

後に橿原神宮前からの運用も追加されました。

200101_04-6020-6055.jpg
 >> 【1984年1月1日 橿原神宮前 6055F】

この当時も今回も...同じ”初日”でも観に行くのは日の出ではなく臨時列車の方なんですよね。


*** 明けましておめでとうございます。 ***
*** 本年もよろしくお願いいたします。 ***


1年後はもう...

長らく近鉄特急の主力として活躍した12200系も、近鉄特急全車禁煙化のアナウンスとともに運用も2020年末までと明らかになりました。

191230_01-12200-12233.JPG >> 【1994年3月20日 明野~明星 12233Fほか】

最後までかつての近鉄特急色を守り続けてきた最後の系列となり、一年後にはその姿を見るのも終焉となるのは何とも寂しいですね。

191230_02-12200-12246.JPG >> 【2019年9月21日 長谷寺 12246Fほか】

今年も当ブログにお立ち寄り、お付き合い頂き有難うございました。
また来年もよろしくお願いいたします。

では、良いお年を。

大阪線ラッピング車

もう14年ほど前になりますが、近鉄大阪線ではこんなラッピング車がありましたね...1503Fの「大阪経済法科大学」
大阪線ではフルラッピングの珍しい編成でした。

191221_01-1400-1504.jpg >> 【2005年9月19日 三本松~赤目口 1503F】

ク1503側は撮影するタイミングがあまり無くて、通勤時間帯にやって来た時のこんな記録しか残せなかったのは残念です。

191221_02-1400-1503.JPG >> 【2006年12月5日 八木 1503F】

大阪線や奈良線では一時期フルラッピング編成をしばしば見かけましたが、最近では部分ラッピングはあるもののフルラッピングは見かけなくなりましたね。

統一 → 不統一

近鉄一般車の丸屋根車が定着した頃でいえば、例外の除いては1000~2000番台は名古屋線、2000番台は大阪線、900・8000~9000番台は奈良線、6000番台は南大阪線と何となく統一感がありました。

そのうち、車体規格化やシリーズ21登場によりその”車番の法則”は崩れ始め車体の標準化と相反して系式番号は線区による統一感が無くなってきていますね。(車両標準化がすすめられた事もありますが)

191214_01-9000-9102.jpg
 >> 【1985年4月9日 新田辺~富野荘 9102 + 9002ほか】

上写真の当時は8000番台から新たに9000番台の車両も登場し、新たな奈良線系車両の顔として定着すると思っていたのですが...。
まさか下写真のような光景(名古屋線で9000番台を見る)が当たり前になるなんて思いもよらなかったです。

191214_02-9000-9103_9108.JPG
 >> 【2019年9月1日 桑名 9003F/9008F】

今や、9000系は全て名古屋線、9200系も9208F以外は大阪線に移ってしまいましたね。

原色お別れ

南大阪線で最後まで原色で残っていた16007F 、今週五位堂行きとなりました。
長年見慣れたこの塗装もお別れですね。

191130_01-16000-16107.JPG
原色16007F、11月3日に所用で橿原神宮前駅で電車を待っていた時、突然やって来たので持ち合わせていたコンデジで撮影したのが最後でした。↑

年齢差

昔、1650形が京都線にやって来て、当時新鋭の9200系と編成を組んだのを見た時、系列間での年齢差を感じたものでしたが...

191124_01-9200-9303.jpg
 >> 【1985年4月9日 新田辺~富野荘 9303 + 9205 + 9206 - 1653】
 
当時まだ3連だった9206Fに連結されたモ1653、両車の年齢差は19歳...今改めて見てみると「そんなものか」という感触です。
一般車でいえば、大阪線9051Fと2410系の組成ではどうでしょう。

191124_02-9020-9051.JPG
 >> 【2018年1月2日 今里 9051 + 9151 - 2413 + 2513】

9051F+2413F編成、これは既に年齢差が35年ということになりますね。

特急車も見てみると...

191124_03-12200-12324.JPG
 >> 【2010年3月22日 橿原神宮前 12324 + 12224 - 22956 + 22656】

上の画像は12224Fと運用開始直後の22656F、これって年齢差はなんと40年にもなるんですね。
今は12224Fは廃車されてしまいましたが、現存特急車としては...

191124_04-12200-12353.JPG
 >> 【2019年9月1日 橿原神宮前 12353 + 12253 - 22953 + 22653】

12253Fと22653Fの編成、これは37年の年齢差になりますね。

メンテナンス技術も向上し車両寿命も延びてきたとはいえ、古参車は世代交代時期をとっくに迎えています。
ここ数年での近鉄車両群の変革が気になりますね。

ふと振り返ると...10000系13年、10100系19年というのはあまりにも短命ですね。


「貸切」板

南大阪線、16000系+16400系4連の貸切、慌てて撮ったため何かピントがイマイチ...。

191118_01-16000-16007.jpg
 >> 【2003月2月11日 橿原神宮西口 16007 + 16107 ほか】

掲示されている「貸切」板、何となく違和感ありですね。白枠のないタイプもあったのですね。

時代の流れ

1983年、西大垣車庫留置線の1560形スナップ。モ6562とのコラボ編成、形態的に整っていますね。

191110_01-1560-1567.jpg >> 【1983年10月15日 西大垣車庫 1567 + 6562】

それから36年後...現在の同じ場所。

191110_02-7700-7905.JPG >> 【2019年11月2日 西大垣車庫 7905 + 7705】

まさかここに東急車両が居るなんて誰が想像したことでしょう...時代の流れは怖いですね。