気ままに、気まぐれ鉄道フォト

アクセスカウンタ

zoom RSS 8000系初期車の簡易塗装

<<   作成日時 : 2018/06/03 09:13   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 12

メインページの記事を書いていてふと思ったのですが...そういえば8000系2連初期車の簡易塗装車ってどれだけの編成が存在したのだろう...と。
画像
 >> 【2001年8月13日 八戸ノ里 8052 + 8552 ほか】

インバータ車の編成も充実してきた2000年初頭、近鉄一般車の簡易塗装化が進んでいましたが、このグループでの簡易塗装は個人的には8052F、8056Fのみ。
画像
  >> 【2002年9月13日 新田辺 8556 + 8056 】

生駒線運用で少し延命した900系は何編成かは簡易塗装が施されていましたが、8000系初期車においては上記2編成以外に、簡易塗装となった編成があったのかな...?


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 5
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。
今のカラーリングは、簡易塗装と呼ぶのですね。私は「新ツートン」の方が聞き慣れています。裾に赤帯があるのが「旧ツートン」・・・確か、当時の近博ではそう呼ばれていたような・・・。
私が近鉄電車の記録を始めたのは2003年頃で、その頃は簡易塗装ばかりでした。旧ツートンは殆ど見られず、殆ど撮影できなかったのが残念でした。旧ツートンも、個人的には復刻して欲しいカラーリングです。でも、復刻というと「昭和の復刻」のイメージがありますが、旧ツートンの復刻は「平成の復刻」となりますね。平成レトロ・・・は、ちょっと早すぎかもしれませんね。
なてゆい2444
2018/06/03 10:11
簡易塗装になる前の2410系による試験塗装車(妻面アイボリー単色)も懐かしいですね。
通勤車の塗装も変遷があってマルーン単色→前面パンダ塗装(一部)→旧ツートン→簡易塗装と色々と面白かったですね。
たけ
2018/06/03 11:24
8000系初期車の4連は既に消滅していた頃でしょうか。シリーズ21の大量投入で8000系の廃車が一気に進んだのを覚えています。初期車と簡易塗装の組み合わせは少数派だった事は気がつきませんでした。簡易化される前の塗り分けは特急と同様で手の込んだ物でしたね。
そういえば3200系はデビュー当時から簡易塗装だったような気がします。8000系等のツートンは試行錯誤の繰り返しですね。
奈良漬
2018/06/03 16:48
大和路ポストマン様こんばんは。
今の塗装になって30年以上立ちましたね。
初期の頃の試行錯誤が懐かしく感じますね。
引退間際の車両に行なっていたのは、不思議でしたね。
のぶやん
2018/06/03 20:39
大和路ポストマン様こんにちは、養老線沿線に住んでるので近鉄電車イコールマルーンレッドのイメージが植え付けられています
ひろ
2018/06/04 02:01
幼稚園から小学低学年にかけての頃ですね.900系の画像を調べていたところ、907F,908Fが現行塗装になっていることが確認できました.が、8000系初期車は他の編成の現行塗装を確認できませんでした.3200系は当初から現行塗装のスタイルですね.以後の車両の裾がマルーンで登場した中で、何故か3200系は裾もシルキーなのが不思議です.妻面のアイボリーも懐かしいですね.5800系や1020系列(当時)の妻面といえば、この色でした.シリーズ21全盛期ということもあり、初期車の現行塗装はレアというイメージはありましたが、やはりレアものでしたね.
スターあっと
2018/06/04 19:05
なてゆい2444さん
当時は「簡易塗装」という表現をしていたように記憶していますので、今でもまだ定着しています...といってももう何年前の話やら。。
2003年となるとほぼ塗装変更が完了したころと思いますので、タッチの差で見られなかったという事ですね。
簡易塗装になったときは、特に1233F以降の車体断面形状インバータ車は裾部分が長く、赤色が無くなったのでなんか締まりのないイメージを受けました。
大和路ポストマン
2018/06/09 15:46
たけさん
2415Fでしたね。丸屋根車での妻面アイボリー色もなかなか良かったと思いますが、経年の汚れは目立つことでしょうね。
大和路ポストマン
2018/06/09 15:47
奈良漬さん
3200系は車体スタイルからは簡易塗装の方がマッチしているように思いますが、塗装工程簡略化・コストダウン等でこれがベースとなり他車へと展開されたようにも思えますね。
大和路ポストマン
2018/06/09 15:47
のぶやんさん
1980年代後半の一般車2色塗装施工時は、前面窓上の車番表記部分までアイボリー塗装されていて、何か格好悪く見えたものでした。(直ぐに現行の窓周りのみに修正されましたが...)
引退間際車両の塗装施工は検査時期の関係でしょうね。
大和路ポストマン
2018/06/09 15:47
ひろさん
確かに、私も未だにマルーン色の一般車塗装のイメージが拭いきれていないのは確かですが、地元でマルーン車両を見ているとそれが基準となってしまいそうですね。
大和路ポストマン
2018/06/09 15:48
スターあっとさん
やはり8000系2連初期車で簡易塗装化されたのは8052Fと8056Fのみだったのでしょうね。
900系ではあと901Fも晩年簡易塗装化されていましたね。
そういえば、インバータ車は新製時は妻面アイボリー、検査塗装後はマルーン色となっていたので、妻面アイボリーの車両を見ると新車と容易に判別できました。
大和路ポストマン
2018/06/09 15:48

コメントする help

ニックネーム
本 文
8000系初期車の簡易塗装 気ままに、気まぐれ鉄道フォト/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる