気ままに、気まぐれ鉄道フォト

アクセスカウンタ

zoom RSS 車内景

<<   作成日時 : 2017/08/26 16:41   >>

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 10

近年の特急車は運転室後部がデッキになり、夜間前面からは車内の様子を窺うことはできないのですが、デッキのなかった時代の特急車は、車内の情景がよく見えましたね。
画像
 >> 【1982年1月1日 古市 モ16002 】

16000系モ16002の夜間スナップ。ベンチシートや網棚、初期型の折り戸や窓間の造花がよくわかりますね。今でもほぼ同じ姿で大井川鉄道に居てるのは嬉しい限りです。

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。
網棚に三角形の蛍光灯カバー・造花と言えば昔の近鉄特急そのものですね。
本線系の12200系なんかも更新前はそうでした。
みーたん
2017/08/26 18:16
大和路ポストマン様こんばんは。
デッキがなかった頃は、12200系の補助座席を思い出されますね。
床の模様も特急らしさが有りましたね。
のぶやん
2017/08/26 18:36
大和路ポストマンさまこんばんわ
モ16002Fの夜景写真とは今となっては貴重ですね。
とうこ
2017/08/26 21:43
デッキレスがなくなって早くも数年が経過してしまいました...喫煙室が設置されて以降は尚更、車外前面から客室を覗く?ことが出来なくなり、閉塞感が否めない感じです.
スターあっと
2017/08/27 10:52
この形態は解放感があって良かったですね。今では静かで快適な空間が求められそうで敬遠されそうです。
大型のデフロスターも懐かしいアイテムです。
奈良漬
2017/08/27 15:50
みーたんさん
まだほぼ登場時の姿をそのまま留めていた時代の記録ですね。12200系からは少し”豪華さ”の味付けが加わりましたが、登場時は現在の”快適性”だけではない良さもありましたね。
大和路ポストマン
2017/08/28 21:51
のぶやんさん
補助座席、懐かしいですね。当時は特急も”立ち席券”がありました。
当時の近鉄特急の床は、市松模様に統一されていましたね。
大和路ポストマン
2017/08/28 21:51
とうこさん
寄りに出歩くことが少なかったので、なかなか夜景の記録はなかったのですが、この記録もどちらかというと失敗作の1枚から改めて取り上げたものです。^^;
大和路ポストマン
2017/08/28 21:52
スターあっとさん
静寂性、快適性は現状の特急車のほうが格段に高いですが、その反面、おっしゃる通り解放感は犠牲になっていますね。シートピッチが広くなったとはいえ、最前列での窓のない壁は窮屈間を感じることがあります。
大和路ポストマン
2017/08/28 21:52
奈良漬さん
快適性と解放感が味わえるのはやはり「しまかぜ」でしょうか。^^
当時は一般的に使用されていたデフロスターも今となっては懐かしいですね。16000系の中でも01Fと02Fは少し小ぶりなものが付いていました。
大和路ポストマン
2017/08/28 21:52

コメントする help

ニックネーム
本 文
車内景 気ままに、気まぐれ鉄道フォト/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる