ほぼ

大阪上本町~榛原間の区間準急、そもそも停車駅が多いと思っていた準急を更に区間限定した系統。

191012_11.JPG
32駅中通過は5駅のみ...うーん、こんな系統表示の方が分かりやすいかも。

191012_12.jpg

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この記事へのコメント

まさやん
2019年10月12日 16:55
毎度です。
確かにそうですよね。
この種別設定が出た時マジで「え?これあり?」って思いました。
八尾から先各停って・・・
まぁ、奈良線沿線の僕には直接影響は無いのですが・・
1421と同世代
2019年10月12日 17:54
大和路ポストマン様、こんにちは。
ALM:Almost なんですね!
一瞬何の略称やら?と思いましたが、これは笑いました。
先のGWのスタンプラリー(駅名に漢数字が入っている駅を
めぐるのもの)の際に、南大阪線の二上山駅から大阪線の
二上駅まで歩いて移動したんですが、プランを考えるときに、
夕方の区間準急で二上から大阪方面へ乗ると、ほぼ各停な
うえに、国分で快速急行に抜かれるわで、使いにくいなあ
と思ったものです。
結局、上本町方面に行くのではなく、五位堂、八木方面に乗る
ことで解決しましたが。
奈良線の区間準急も、難波から奈良の28駅の間で通過駅が
5つしかないので、いい勝負かもしれません。
追伸
扇風機付きの電車、JR奈良線の103系を忘れてました!
あの車両もいつまで見れるんでしょうね。
ポケット保持
2019年10月12日 19:36
>通過駅が5駅しかない
以前帰りの電車の中で(もちろん近鉄)「区間準急って飛ばす駅5個しかあらへん、しょうもな」みたいな会話聞いたことあります。
2枚目のウソ電(笑)

ほかに、通過駅の少ない優等列車(笑)を探してみましたが、
・阪急宝塚線の準急:3駅(服部天神、庄内、三国)
・阪急神戸線の通勤急行:3駅(中津・神崎川・園田のみ)
・JR学研都市線の区間快速:4駅(鴫野・徳庵・鴻池新田・野崎)
・阪急神戸線の急行、阪急今津線から大阪梅田に向かう準急:4駅(上記プラス武庫之荘)
・南海本線の準急:5駅(堺〜天下茶屋間、もっとも高野線系統しか停まらない萩ノ茶屋・今宮戎はカウントしてない)
・JR宝塚線の丹波路快速:6駅(塚口・猪名寺・北伊丹・生瀬・武田尾・道場)
・名古屋戦の準急:6駅
・阪急京都線の準急:6駅(崇禅寺または柴島、相川、正雀、摂津市、総持寺、富田)
・京阪本線の区間急行:6駅、京橋〜守口市間、それ以外の区間は各停。
・阪神本線の区間急行:6駅(淀川・姫島・杭瀬・大物・出屋敷・尼崎センタープール前)
・南海高野線の準急:7駅(今宮戎・萩ノ茶屋、天下茶屋〜堺東間の5駅

意外とあるもんですね(笑)
2019年10月12日 20:01
いや~大和路ポストマン様~
映像センス抜群ですね~編集で入った「ほぼ」と「ALM、LOCAL」最高ですね。
びす・たかお
2019年10月12日 22:16
 こんばんは。「何やろぅ?」と画像をしげしげ眺め…、しばらくたってプッと吹き出してしまいました。区間準急の立ち位置が如実に表現されていますね。(英語表記まできちんと変えられたのは流石ですね。)でもそれなら、『青幕』にして、"ちょっとだけ『準急』"とした方が印象はガラッと変わるかもっ。(笑)
 そんなセンスで描くなら…阿部野橋発古市行急行なんでどうでしょう?あれって、"ほとんど『特急』"って言ってもいいくらいでしょうから♪
2019年10月13日 10:21
 私の高校時代は停車駅もシンプルで、列車種別もすっきりしていました。今や、大阪線、奈良線とも、列車種別、停車駅共によくわかりません。私の時代は、榛原行き準急は、55年前の記憶ですから、定かではありませんが、急行は八木、名張、伊賀神戸、榊原温泉口、中川、松坂、山田、準急は布施、八尾、山本、高安、国分、国分から各駅停車、だったように記憶しています。名張行き準急も停車駅は同じでした。いまや快速急行ですら各駅停車区間があるとのこと、客がいない区間に空の普通を運転するまでもない、と言ったところでしょうか。今や、名阪ノンストップ特急も、津に停車、意味がわかりません。

デトニ2300
2019年10月13日 10:30
すみません。書き込み前に確認を怠りました。上記書き込みの{私の時代は、榛原行き準急は」の「榛原行き準急は」を削除するのを忘れました。飛ばして読んで下さい。

でとに2300
1421と同世代 
2019年10月14日 00:32
私も訂正です。
近鉄奈良線の区間準急、難波から奈良まで28駅と
書きましたが、正しくは24駅ですね。
奈良線の駅番号のA22~25が飛んでいることを
忘れていました。
失礼しました。
改めて調べてみると、昼間に運転されている
尼崎発奈良行きの区間準急は、阪神なんば線も
含めると34駅中通過駅が5駅でした。
長々と失礼しました。
のぶやん
2019年10月14日 08:27
大和路ポストマン様
名古屋線も同じですけど 蟹江までは、各駅停車ですね。
昔 鳥羽まで運行していました頃は、蟹江 富吉 弥富 長島 桑名 益生 伊勢朝日 富洲原 富田 阿倉川 四日市からは、急行と同じでしたね。
スターあっと
2019年10月14日 16:48
下の画像の種別だとどこ飛ばすねんてツッコミ間違いないです.逆に南大阪線は準急が大活躍と立場が全く違いますね.
大和路ポストマン
2019年10月14日 20:48
まさやんさん
何となくこの表示を見ていてそう思いました...というか、同行していた友人が真っ先に感じたということですが。
大和路ポストマン
2019年10月14日 20:48
1421と同世代さん
どうしようと思ったのですがやっぱり”ALM”ですかね。
私自身、他線区の区間準急を精査していませんでしたので、イメージ的には同じようなものかなあ...というものでした。
尼崎~奈良間区準、凄まじいですね。
大和路ポストマン
2019年10月14日 20:49
ポケット保持さん
他社線においてもなかなか面白い運用があるのですね。
こうしてみると阪急は結構多くあるものですね。個人的には阪急の区急や準急はあまり馴染みがありませんもので...。
大和路ポストマン
2019年10月14日 20:49
とうこさん
なかなかそれなり見えたら幸いです。(笑)
ちょこっと合成しただけですよ。
大和路ポストマン
2019年10月14日 20:50
びす・たかおさん
それ、ちょっとどうしようかと迷ったんですよね...青色にするか緑色にするか。
結局、素材が準急だっただけに、緑色を踏襲しました。
...次は、”もはや特急|古市”ですね。
大和路ポストマン
2019年10月14日 20:50
デトニ2300さん
おっしゃる通り、昔の種別は個々に分かりやすい停車駅でしたね。
当時の急行、まさに”急いで行く”の名の通りのものでしたが、今ではその名前の意味さえどこかに行ってしまいました。
大和路ポストマン
2019年10月14日 20:51
のぶやんさん
そう、昔はロングラン準急がありましたね。なかなか準急の中の優等列車だったのですね。
大和路ポストマン
2019年10月14日 20:51
スターあっとさん
線区によって、種別の見え方も変わりますね。”区間”の設定によって、かなり左右されそうですね。
コウタン
2019年11月08日 20:16
こんばんは。昔は列車種別は単純でしたね。緩急結合で事足りていた様に思います。
特急は特別急行、準急は急行に準ずる急行て準急行で優等列車でありそれなりの格と重みがありましたが今では随分軽くなった気がしますね。社会の変化に合わせた施策は止むを得ず特急も特別な列車でなくなり大衆化が進みましたね。身近な存在となり利用はしやすくなりましたが。種別の細分化多様化も時間帯に合わせたサービス向上の一つでしょうかね?乗り換えず直接、早く目的地ヘ。競合会社対策も含めて様々な事も理由かと思います。でも、各社の種別は
各社の事情で設定されるのは良しとして
英語表記は統一してほしいですね。
区間準急、SUV?SEMI?EXPRESS??
コウタン
2019年11月09日 07:05
おはようございます。今日も晴天になりそうですね。今朝も冷え込み寒いですがその分空気が澄んできりりとした感じが気持ち良いですね。 閑話休題。
訂正とお詫びです。先のコメントの最後の
行ですが、「区間準急」ではなく「準急」
の誤りでした。又、「SUV」は「SUB」でした。「準急はSUBかSEMIか等英語表記は統一が望ましいと思います。」と、ここまで
書いてSUBだろうがSEMIだろうが関係ない。目的地の駅に停車するかどうかだと言われればそうかもしれませんが。
大和路ポストマン
2019年11月10日 10:07
コウタンさん
特別急行、準急行の呼び、懐かしいですね。
近年では特急ですら過去の急行以上に停車駅が増えたようにも感じ、優等列車というイメージも薄れてきた感があります。
種別、停車駅改変も時代の流れでしょうが、ダイヤ的に緩急結合の利便性も考えてほしいです。