隠れた写真

過去撮影してきた写真の数々、1980年代から2001年半ばまでは一旦フィルムから画像データへの落とし込みは完了しています。
それ以降、デジタルカメラに移管するまでの2008年3月までの記録は、親ページやブログで記事にしたものをピックアップして画像データしたもの以外はまだまだ未着手のものが多く残っています。(生きているうちにコンプリート出来るんかいな...)

スキャンも結構時間がかかるので、撮影記録にざっと目を通してみると...お、まだこんなのが隠れていた...2400系。
晩年は信貴線の主となっておりましたが、ちょうどそのころのものですね。

191012_01-2400-2505.JPG >> 【2002年9月13日 河内山本 2505+2405】

画像データ化したものやデジタルカメラの記録は日ごと及び形式ごとにフォルダに分けて保存しているので、しばしば画像を目にする事が出来ますが、未スキャンのネガ記録はなかなか見ることがないので、時々掘り出し物が出てきたりしますね...もう自分では何を撮ったかなんて覚えていませんものね。^^;

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この記事へのコメント

 1421と同世代
2019年10月12日 18:15
「ほぼ普通」に続き、こちらにも失礼します。
高性能車初期の四角い標識灯、特に裾を絞っていない
大阪/名古屋線系統の車両だと、昔は骸骨のような表情
に見えて、少し不気味でした。
今見ると、すました顔でいいなあと思います。
歳とともに車両の見え方も変わるんでしょうか。
山手線のE235系も、今は緑の巨大ながま口が走っている
ようにしか見えませんが(走るスマホといった方も・・)
引退するころには「なかなかいい車両だった」なんて
言ってるんですかね。
なんとなくですが、関西の車両の方が関東の車両よりも
表情豊かなようにも感じる今日この頃です。
2019年10月12日 19:49
大和路ポストマン様こんばんわ

2400系ですか~もう映像の中だけの車両となりましたね~
写真のエアコンキセ異様にきれいですね~もしかして取り付けられたばかりだったりして?それとコイルバネ台車も特徴的でしたね~
のぶやん
2019年10月14日 08:18
大和路ポストマン様おはようございます。
2400系懐かしいですね。
1800系などの仲間は、金属バネ台車に
ボルスターアンカーがついていましたね。
引退間際には、名古屋線にも来ていましたね。
1800系は、改造されて養老線に転属していましたね。
スターあっと
2019年10月14日 16:56
引退間近の時期だったこともあってか、顔つきが寂しそうにも見えてしまいます.今は1430系が主となり...2410系や1810系の墓場は何処へやらという感じです.
大和路ポストマン
2019年10月14日 19:48
1421と同世代さん
なるほど、骸骨とは思ったことがありませんが、言われてみれば何となくそういう雰囲気を醸し出しているかもしれませんね(笑)
人の感性もその時の状況によって変化するのでしょうね。大阪環状線も103系や201系は代り映えのない武骨な電車と思っていましたが、今となっては...ですね。
大和路ポストマン
2019年10月14日 19:48
とうこさん
簡易塗装化となってまだ間もない頃で、クーラーキセも綺麗だったのかもしれませんね。もっとも近年の丸屋根車のクーラーキセは塗装剥がれの激しいものが結構見受けられますが...。
近鉄車両コイルバネが見られるのももう僅かとなりましたね。
大和路ポストマン
2019年10月14日 19:48
のぶやんさん
そう、ファンサービスでしょうか、2405Fと2406Fは晩年名古屋線で運用されましたね。
残念ながら2405Fの名古屋線運用の記録は叶いませんでした。
大和路ポストマン
2019年10月14日 19:49
スターあっとさん
簡易塗装となって尚更味気ない顔になったのは確かですね。支線区もかつては本線お下がり車両のオンパレードっていう感じでしたが、今は新鋭車両も割り当てられるようになってきていますね。