この面構え

珍しく、阪急電車の画像が出てきました...え、今月は近鉄ネタはまだ無い?
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 >> 【2010年4月18日 山田 】
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 >> 【2010年4月18日 梅田 】
やっぱり自分の中では未だに”阪急電車”はこの面構えです...これでも種別・行先表示器、標識灯も違和感あり。
...っていつの時代の話やら。。

この記事へのコメント

とうこ
2019年06月23日 06:33
大和路ポストマンさまおはようございます
私も幼いころ阪急沿線(阪急京都線「南方駅」)付近で暮らしていた時で実際に見る阪急の時間は止まっており(映像ではよく見るのですけどね~)大和路ポストマンさまのご意見分かります・・私のころは外付けの行き先表示板+副票のとこにもHMを付けてましたからね~~

今の阪急カラーの屋根上付近のシルキーホワイトがなんとも違和感を感じます。(苦笑)
1421と同世代
2019年06月23日 12:21
こんにちは。
ハンドルネームの示す通り、1421型と同い年の私には一番なじみのある顔です。
方向幕のない3000系は、箕面線とか今津線のような視線を走る印象ですね。
8000系は子供のころに見た最新型、9000系や1000系は何じゃこりゃ?という感じです。
子供のころに見た電車というのは、カッコいい!という記憶が刷り込まれるんでしょうね。
今でも221系や初代アーバンライナー20000系、阪神8000系が一番カッコいい!と感じてしまいます。
どれも更新工事前が一番のお気に入りでした。
管理人様や先輩の皆様のお気に入りは何でしょうか?
追伸
親ページの2430系、大変楽しく拝見しました。
何で2430系なのに#2410?とか、謎が解けました。
高安駅でホームを延長した跡がくっきり残っている写真(その2の4枚目)、近鉄が輸送力増強に力を入れていた時代の雰囲気が伝わってきて、見入ってしまいました。
1421と同世代
2019年06月23日 12:36

すみません、#2410は一応、2410系なんですね。
まだまだ近鉄の形式を理解できていません。
ついでに阪神も、8000系より前の形式はよく
分かりません。
分類が細かい割には、7801形のように
片開ドア→両開きドア+ラインデリア→両開きドア+冷房
といろんな形態がある形式もあって、謎です。
阪急は比較的シンプルでしたね。
長文ばかり失礼しました。
のぶやん
2019年06月23日 17:43
大和路ポストマン様こんばんは。
阪急の車両では、このタイプが近鉄の丸屋根車
に雰囲気が似ていますね。
近鉄バファローズ最後の日本シリーズ観戦の時に
地下鉄堺筋線で利用しましたが、落ち着いた
車内が、印象に残っていますね。

大和路ポストマン
2019年06月29日 16:56
とうこさん
阪急電車...私の場合は、ダイヤモンドクロスも未だに脳裏に焼き付いているほどで、あの通過音すら記憶に残っています。一体何年間時間が停まっていることやら^^;
大和路ポストマン
2019年06月29日 17:00
1421と同世代さん
阪急電車は自分の中では5000番台までの印象が強く、6000番台以降シルキーホワイトの入った車体からはあまり注目しなくなりました。(京都線特急も2800系が良かった^^)

近鉄なら、現存車両では21000系アーバンライナーはやっぱり更新前のオリジナルスタイルが良かったですね。
大和路ポストマン
2019年06月29日 17:02
のぶやんさん
丸屋根車でも同じ「マルーン」といえど近鉄と阪急ではイメージが全く異なりますね。
阪急電車の木目調の内装は確かに落ち着いた雰囲気ですね。

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