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zoom RSS 後で気が付きました。

<<   作成日時 : 2017/08/13 07:52   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 8

12600系とともに”赤幕”で残っている12410系12415F、喫煙室設置・新カラーとなってもそれを維持しています。
名古屋線で運用されるワンシーンを撮影しました。
画像

が、後で画像を見てみると...「鳥羽行き準急」となっておりました(笑)

1灯だけではなく2灯全滅?

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コメント(8件)

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大和路ポストマンさまこんにちは
標識灯がご指摘のように片側が消えてしまってますね、ただ通勤車両でなく特急専用車両ってことで、整備不良状態ながら問題はなさそうですね??。
とうこ
2017/08/13 13:02
玉切れ対策で二つ付いていたと記憶していますが、両方とも消えているとは珍現象ですね。
まさか片方ずつスイッチが付いているとか?
奈良漬
2017/08/13 15:22
故障とはいえ珍しい写真ですね。
方向幕の故障で手書きの行き先を表示していたのを思い出しました。
のぶやん
2017/08/13 16:33
いくら標識灯が準急やら急行やらのようでも特急車は関係せず、部品が寿命に達したという感じですね.
同じくして、後で気付いたことと言えば、スナックカー、サニーカーとビスタEXの屋根の部分の塗り分けが異なっているところです.スナックカーなどは屋根の部分に紺のラインがありますが、ビスタEXではそれがなくなっており、これは名古屋で気付いた小ネタです(ビスタカー時代は30000系にも紺の帯がありました).過去の写真で見比べると変遷が垣間見えるため、お勧めです.
スターあっと
2017/08/14 10:24
とうこさん
確かにこれで通勤車両って勘違いする人はいてませんよね。
2個の球切れが同タイミングだったのかも。
大和路ポストマン
2017/08/14 12:39
奈良漬さん
確かに一般車同様両側スイッチがあれば、こんな現象をしばしば見ることがあるかもしれませんね。^^
大和路ポストマン
2017/08/14 12:43
のぶやんさん
方向幕故障や使うべき行先板が無くてマジック書きの貼り紙っていうのも昔はよく見ましたね。
大和路ポストマン
2017/08/14 12:45
スターあっとさん
細かいところをみるとその変化は興味を引きますね。
ビスタEXでは、裾部と同じグレー色が雨樋部にも塗られていたと思います。
今回の新カラーでは、完全にオレンジ色となってしまいましたね。
大和路ポストマン
2017/08/14 12:47

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